地域に密着した
身近なお店で
あり続けるために

電動工具の部品問合せ 最低3つの情報が必要です

電動工具の部品を特定するために

メーカー名と電動工具の品番が必要です。

 

来店される際に部品そのものだけを持ってくることがよくあります。

 

これは電動工具に限らず

すべての製品にも同様に当てはまります

 

持ってこられる際は製品事お持ちいただくか

持ってこれない状況であるなら

全体と壊れた箇所の写真画像があると見つけやすくなります。

 

壊れた部品だけをお持ちいただいても

壊れた部品箇所の画像だけお持ちいただいても

たまたま「その部品」だけでも経験上分かることもありますが

すべてを知り尽くしておりませんので

メーカー名とその製品の品番が分かると調べやすく

それだけ早い回答が得られます。

 

ちなみに

有名なメーカー名の電動工具メーカーとしては

 

日本のメーカー

マキタ 

HAIKOKI(旧日立工機)

京セラ(旧リョービ)

MAX(マックス)

 

海外のメーカー

ボッシュ(BOSCH)

STIHL(スチール)

ハスクバーナ

等々

 

部品問合せ、部品手配、部品の金額、部品の納期においても

①メーカー名、②電動工具名(例インパクトドライバー、マルノコ)

③電動工具の品番

最低、この三つの情報が必要となります。